休憩室へようこそ。
ここでは、他愛もない話を気の向くままに書かせていただきます。 今回は、院長である私、柿田哲彦の自己紹介と私のこだわりについてです。   

長崎県長崎市出身。大工の次男坊として生を受けました。手先が器用なのは、父親譲りと考えています。
市内の小・中・高校と進み、何の関係もない茨城の筑波大学医学部(本当は、医学専門学群と呼びます)に入学しました。
卒業後については、4ページ目の院長・副院長略歴をご参照下さい。
つまり、最初の18年間を長崎市で、次の18年間をつくば市で過ごしたことになり、その後平成11年から流山市に移り住んでいます。


家族は、妻(柿田眼科の副院長)、長女、長男、次男の5人家族です。
妻とは同じ筑波大学の先輩、後輩の関係です。


趣味は、テニス、映画、観劇あたりですが、最近、テニスも観劇もままならず、せいぜい映画をたま〜に観に行く程度です。
健康のために運動を、と気にしている毎日です。
ちなみに、お酒はほとんど飲めません。金のかからないよき父親、よき夫と自画自賛しています(^◇^)。


一般眼科外来にはある程度自信を持っています。茨城県で様々な患者さんを眼科診療一筋で診てきました。
特に私の得意分野(と自分で思っているもの)は、白内障手術です。どんな白内障でも何とかする知識、経験を持ち合わせているつもりです。


柿田眼科のモットーはトップに記載されているように、「きやすい眼科」です。
困った時にすぐにかかれるという、医院の基本を大切に考えています。
よって、予約は手術、特殊な検査を除き、一切受け付けておりません。予約希望の皆さんゴメンナサイ。


基本的に、私と副院長の2診体制をとっていますので、1診の眼科医院よりは充実した診療を行っているつもりです。しかし時々学校の用事などで1診となり、皆さんにご迷惑をおかけすることがありますことを前もってお詫びしますm(__)m。現在、予約制を取らず何とか頑張っていますが、長い待ち時間を何とかせねばと悩む毎日です。 それを解消すべく電話やネットによる受付、電子カルテ等の柿田眼科のIT化を構築しました。それなりに上手く運用されているようですが、更なる待ち時間の短縮化を検討しています。

また、当院の方針にて一人の患者さんを私と副院長と時々交代して診るようにしています。これはいわゆる思い込みによる医療ミスをなくすためです。診察する医師が代わっても心配なさらないで下さい。
白内障などの日帰り手術も2人で行っていますので、安心して受けて下さい。



以上です。これからも柿田眼科をよろしくお願いします。

スタッフ紹介